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通称「ハブマン」と呼ばれるこのPartyは、Electronica寄りのLiveと
ClubMusicを休日の昼下がりにお届けします。
全力で踊るもよし、音に溺れるもよし、飲酒を楽しむもよし。楽しみ方はあなた次第の無限大です。
ハブマンで素敵な音楽とひなまつり(ハブマンmeetsビア充!)を楽しみましょう!
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通称「ハブマン」と呼ばれるこのPartyは、Electronica寄りのLiveと
ClubMusicを休日の昼下がりにお届けします。
全力で踊るもよし、音に溺れるもよし、飲酒を楽しむもよし。楽しみ方はあなた次第の無限大です。
ハブマンで素敵な音楽とひなまつり(ハブマンmeetsビア充!)を楽しみましょう!
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Artists Profile出演者のプロフィール
LIVEs
ajiponn
2008年よりGAME BOYを使っての活動を開始。
当初、GAME BOYで音楽が出来るのかと感動していた彼は最近になりGAME BOYで釘が打てる事に気付き、自身の方向性に疑問を持ち始める。
好きなプリキュアはキュアビューティ。叱られたい。

BUN
おはようございます。Bunと申します。
北海道生まれFM音源育ち。悪そなヤツからはだいたい逃げてきました。
元々、レトロ音源が好きで作っていたのですが、チップチューンなるスタイルを称し、ファミコンだのゲームボーイだのでライブ活動を展開しております。
未だに自分のスタンスがわかっておらず不安定であります。明日はどっちだ。
ハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖いハブマン怖い ここらで一杯お茶が怖い!(テテン!)おあとがよろしい様で…。
Emufucka (Fremdtunes / Citywurl / Slye Records)
宮城県仙台市生まれ、東京を本拠地に活動するビートメイカー。2007年から活動のキャリアをスタートさせ、翌年にはarights Entertainment inc.傘下のSlye Recordsと契約。同レーベルにて数々の楽曲提供を重ね、ベルギーのCitywurlからCount Bass DやTableek(Maspyke)を迎えた処女作Select EP(2011)を発売。また、Onkyovizion / Disques Corde RecordsからSamiyamやRas G、Dam-Funk等と供にLA JPN LA Vol. 1(2011)、ΔICASEA RecordsからAutechreやMogwai、DJ Stingray等と供にBenefit Compilation for Japan(2011)に参加。 2012年3月にはDZA、St.Andrewを迎えた先行シングルPlanar Rift、6月には最新作となるオリジナルEPをそれぞれオランダのFremdtunesからリリース予定。また、彼のサウンドは、CAサンタモニカにあ るKCRW 89.9 FM(Anthony Valadez from Dublab)、Sauce81主催のCosmopolyphonic Radio、ブリュッセルに本拠地を置くLaid Back Radioや、ベルギー有力紙のThe Word Magazine、On-Point & Onda Sonoraチームによる22tracksへの選出など、数多くのメディアに楽曲が取り上げられている。

Madmaid
「へぇー!おじいちゃん、昔madmaidって名前で音楽作ってたんだ!聴かせてよおじいちゃん!ねえ聞いてるー?おじいちゃんってば」
「 」
ありがとう路上レーベル

Quarta 330(Hyperdub(UK), Lo-bit Playground(JP))
Hyperdub(UK)に所属。Flying Lotus(Warp Records)へのリミックスの提供をはじめ、本人が知らないうちにMinistry of SoundのミックスCDへ収録されるなど。あと最近Thom Yorke(RADIOHEAD)がBBCで曲をかけてくれたらしいのでありがとうございます。
2010年ハートキャッチプリキュア!との出会いを契機に【中略】SonarSoundTokyo2011へ出演など。

minikomi (metrodub)
ベース好き、8Bit好き、パーティ好きわくわくピコピコオーストラリア人。音はダンスホールとダブとチップチューンが混ざったよう。メトロダッブというレーベルLo-Fiなダブを出しています。2011年東京Blip Festivalに参加。

Miii(Maltine/Otherman)
1992年東京生まれのトラックメイカー。幼少期からパソコンに慣れ親しみ、2004年に楽曲製作を始める。Bass系ミュージックや Breakcore、果てには宅録や前衛音響まで、その時その時に気になったサウンドを吸収しつつマイペースに活動中。
Maltine Records, Vol4 Records, Otherman Records, Lowfer Records等国内の様々なネットレーベルから作品を配信し、2011年にはMurder ChannelからリリースされたUnuramenuraによる「Razor Fist EP」にリミックスを提供するなど、徐々に活動の場を広げつつある。近年はDubstepを中心に据えて活動していたが、最近になってその音像は更に変異 の兆候を見せており、その行く末は本人ですら与り知るところではない。
浪人生でしたがハブマンの時には進路が決まってると思うので祝いにor励ましに来て下さい。

mizube
音楽活動を始めて早8年―――時間だけが刻一刻と刻まれてゆき、日々感性と情熱の衰え、自らの成長の遅さと無力さに焦りと苛立ちを感じていたが… 見渡すとそこにはただただ自由に音を楽しむ人たちが居た。2012年いい年でありますように。
※orlocは切羽詰まってるのでお休み中です。ご了承下さい。
DJs
Gankai highmaruder
ハブマン主催(一応)。marixの変名ですが名前の由来はこういうことです。
キン肉マンマッスルタッグマッチでいう金の玉とった状態がガンカイハイマルダーです。うそです。チップチューン及びゲームミュージックとテクノを4deckでかけ合わせてその時しか生まれないキメラを作る作業をしています。

mirrorball inferno
岩屋民穂とeboyの二人によるロマンティック・テクノデュオ。
ネットレーベル、青春不眠 / maltine record などからのリリースで知られる。
2011型 電子神秘主義を新たにインストールし、更なる魔境へと踏み込む。

mochilon a.k.a. 柿本論理
作編曲家、トラックメイカー、(ウッド/エレキ)ベーシスト、どジャズDJと。三毛猫ホームレスの作曲とパフォーマンス担当。
1987年生まれ。洗足学園大学音楽学科ジャズコースにてジャズ/ポピュラー音楽理論を学び、コントラバスを水谷浩章、藤原清登両氏に師事。2006年よりアンビエントバンド「ねむり」のコントラバス奏者として活動開始。平行してメンバーの大庭将裕との同人ナードテクノユニット「三毛猫ホームレス」としてMaltine Recordsより楽曲を発表、都内のクラブを中心に活動中。
Tidal (cosmopolyphonic / Tokyo Basement Boys)
主に夜に広大なネットの海をふわふわと漂ってビートの機微を探ってます!
世界中にフォロワーを持つ日本発クオリティー・ポッドキャスト“Cosmopolyphonic Radio”を仲間達と共に運営。
昨年よりビートメークを開始しビートゲームへの参加を表明!
専門分野は水門!水門に恋せよ!
wat
東京都在住。そのむかしは偏執的ないちビデオゲームプレイヤーだったが、90年代半ばごろにビデオゲームと同様にテクノとその周辺の音楽へ偏執的に傾倒。ほどなくしてDJとしてのキャリアをいつの間にかスタートさせて以降、ミニマルダブ〜ハードテクノをその軸としつつも、もろもろを広義のテクノとして捉えたプレイで様々なシチュエーションやロケーションでのパーティでプレイする機会に恵まれる。また、小箱ながらも都内屈指のサウンドシステムを持つ早稲田茶箱の店長であるEIJI OKADA とともにはじめた自主サークル/レーベル、THRUSTを母体とした駆け出しのトラックメーカーとしても、DJとともにその活動の幅を地味ながらコツコツと拡げ(ようとし)ている。
2011年は歌舞伎町シネシティ広場初のテクノパーティとなった ReVO や、北海道でも屈指のパーティフリークが集う釧路や北見への遠征、そしてApparat の日本ツアーとともに催された落合 soup企画のイベントでのプレイなど、自覚するほどににその身の丈をだいぶ乗り超えたDJ活動を展開。2012年に入ってからもその身の丈を超えるハードルを飛び越えるモーションをかけつつも、スライディングでくぐろうとしている。
スゲ (eYecandy, FIVE DOT ONE)
サイケデリックトランス, エレクトロニカ等のトラックメイカー、DJとして都内を中心に活動中。
最近歳をとったせいかヒゲは生えるはよく聞く曲のBPMは低くなるわえらいことです。
なかなかの偏食持ちだがニンジャスレイヤーのおかげでスシが食べられるようになった。
まだ訓練の途上なのでサケはあまり飲めない。
好きなドクターペッパーはダイエット。
ビア充 DJs
Yamajet (ビア充 / nlbs)
トラックメイキングと並行し2008年に関東を中心としたDJ活動をスタート。ビールがうまい!を合言葉にしたパーティー「ビア充」を主宰し、DJ/オーガナイザーとして精力的に活動する他、パーティーのアンセムとなる “Ein Prosit ep.”の制作などクリエイターとしても知られる。ハウスミュージックを中心に聴く人が楽しくなれるような曲をプレイするとともに、本人は満面の笑みでビールを飲むことを常に心がけているが、最近は主に寝る直前の飲食による顔と体の肥大化が顕著であり、飲んでもそんなに太らないとされる蒸留酒を飲むことを心がけている。写真はアシパンで鍋を作ったときの白菜。
ゼロ森(ビア充/nlbs)
さる2011年 曲を買った総額よりも多くの費用をかけてシールを作り続けたゼロ森はお酒をたくさん飲むと体調を崩すという全く新たな視点での発見<discovery>をし 節酒というまだ見ぬビッグアクトに向けて未だチャレンジを続けています。
あとdiscoveryをひっくり返すとverydiscoだということにも気付きました。
bitscape(ビア充)
わいわいパーティーを信条とするビア充において、逆行するように低空飛行な選曲をすること数年。 酒を飲んだ後は水を飲む事が大事であることを知った。 2012年も足元覚束ない活動をしながら静かに曲のお尻と頭を繋いで行きます。
VJs
m7 Kenji
こんにちは、VJをさせて頂きますm7kenjiといいます。
四角いのが好きです。なので四角い映像をよく流します。シカクい頭なのでマルくなりたいです。最近はりんごを延々と拾い続けるトラウマiphoneアプリを作っています。よろしくお願いします。

RGB
PC、オモチャ、ビデオシンセサイザー等様々なinputを駆使してビカビカなVJをします。CDRとの映像バンド、ミカルエレクトロニクスやPV制作(Yaporigami/Hull、CDR/CHINKONKA、Guchon/Chimpo)も絶賛活動中。

Archive過去のハブマンのサイトや様子など
第4回サイト
第3回サイト
第2回サイト
第1回サイト 写真
MAP会場への行き方
中野HeavysickZERO:中野駅北口より徒歩10分。2フロア構成。ライブもできる頼もしい箱。
東京都中野区中野5-41-8 カースク中野B1,B2F